スノーピーク 焚火台

焚火台MとベースプレートM
これで念願の焚き火ができますっ!

とりあえず、焚き火をするための最低限アイテムをそろえました。
焚火台本体は当然ながら、地面を放射熱から守るベースプレートとファイヤーサイドグローブの3点です。

サイズは、LとMで迷いました。オプションでグリルブリッジやグリルネットを追加すればBBQもできるし、ダッチオーブンを乗せても大丈夫な大きさ。非常に悩みましたがバランスを考え Mサイズに決定しました。(Lは、やっぱり大きすぎるというのと、BBQをするなら別のBBQコンロを使うだろうという結論です。純粋に焚火をするときの大きさとしてMがちょうどいいかなと。)

焚火台M(収納時)

めちゃくちゃ頑丈な造りです。重量もそれを物語りますが、これなら安心して火をバンバン焚けるなと。それでいて収納時はペチャンコになるので、関心してしまいました。

まだ、ピカピカの新品状態なのでガンガン使って味わいのある焚火台に育てたいと思います。

ファイヤーサイドグローブ

このグローブは、アウターとインナーに分かれます。
マジックテープで止まっているだけなので簡単に取り外すことができます。インナーを取り外し、洗濯できるので、気持ちよく使えますよ。


スノーピーク(snow peak) 焚火台 M

スノーピーク(snow peak) 焚火台 M


スノーピーク(snow peak) 焚火台ベースプレートM

スノーピーク(snow peak) 焚火台ベースプレートM


スノーピーク(snow peak) ファイヤーサイドグローブ

スノーピーク(snow peak) ファイヤーサイドグローブ


ちなみに焚火台に付属の収納袋は、本体を運ぶには頼りないほどの物です。次に追加購入するのは「コンプリート収納ケース」になるのかなぁ。

このページの内容は、10点満点で星いくつ?

ページ作りの参考になりますので、お気軽に評価して下さい!星をクリックすれば投票完了!

7/10 (2 票)

関連記事

焚火台グリルブリッジ・焚火台グリルネット・炭床

ギガパワー2WAYランタン

ギガパワー2WAYトーチ

焚火台 コンプリート収納ケース

シェラカップ

ギガパワーストーブ "地"

アスタリスク キャンドルグラス

はじめての デュオキャンプ

トラックバック(0)

▼この記事に対するトラックバックURL

http://sky-fld.net/mt/mt-tb.cgi/34

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。