懐かしいの見つけた!

アウトドアで火を使う場面といえば、バーベキューとか焚火とか。
その時の火種は、ライターとかトーチとか。

実際、炭に火をつける作業はメンドクサイもの。
でも、あえてさらにメンドクサイ事をしてみるのも、面白いかもしれない。

自分が小学生の時、大人気の科学クラブに入って作ったもの。



「まいぎり式火おこし器」

多分、当時もこのようなキットを組んで各自で作ったと思います。


グイグイ棒を回して、火種を作って火を点けてました。
ものすごく楽しくて、卒業しても大事に家に保管していた記憶があります。

「自分の力で火を熾す」 あの感動を子どもにも・・・。
木材を買って、自分で作るのもいいかもしれないけど、
そこまでのパワーがないので(笑)キットで済ませてしまおうかと。

近々、買ってみようと思います。
【楽天市場】 ニュートンスタイル が、一番安くて手ごろかもしれない。

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