投稿日:2009年10月27日
アウトドアで火を使う場面といえば、バーベキューとか焚火とか。
その時の火種は、ライターとかトーチとか。
実際、炭に火をつける作業はメンドクサイもの。
でも、あえてさらにメンドクサイ事をしてみるのも、面白いかもしれない。
自分が小学生の時、大人気の科学クラブに入って作ったもの。
「まいぎり式火おこし器」
多分、当時もこのようなキットを組んで各自で作ったと思います。
グイグイ棒を回して、火種を作って火を点けてました。
ものすごく楽しくて、卒業しても大事に家に保管していた記憶があります。
「自分の力で火を熾す」 あの感動を子どもにも・・・。
木材を買って、自分で作るのもいいかもしれないけど、
そこまでのパワーがないので(笑)キットで済ませてしまおうかと。
近々、買ってみようと思います。
【楽天市場】 ニュートンスタイル が、一番安くて手ごろかもしれない。
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お久しぶりです!
家庭菜園やられたり、火おこしを考えられたり
そのうち屋久島にでも住んでしまうんでは・・・・(笑)
でも額に汗して収穫する野菜など、また違った
世界がありそうな・・・・。やっぱ究極のアウトドアは
自給自足ですかね(笑)
Posted by ガイア at 2010年4月 6日 00:28